日本古来の自然色ベンガラの水性ネイル「古代ネイル」新入荷!
日本の暮らしを彩る古代の色、土から取れるベンガラの色そのままをネイルに。
土そのものの色であるベンガラは肌にやさしいだけでなく、たとえば焼き物を作るときや、 農作業で土をさわるときに感じるような、あったかい安心するような、癒しのエネルギーをもっていると言われています。
ベンガラは焼く温度(酸化)によって粒の形が変形し、その変化がさまざまな色をうみだします。
古くから日本画、能面、神社仏閣の壁画、天井画などの白色、または下塗り剤として使用されてきた胡粉(ホタテ貝殻の粉) を配合し、べんがらの色をより美しく引き立てるとともに、豊富に含むカルシウム、マグネシウム、亜鉛などのミネラルが 爪を保護、保湿し、美しく健康に保ちます。

